2013/03/13

2013 february 書きかけの日記 

 ただ少しの間、目をあけたまま、ただそこにいた。

日記でも書こうかと思いこのページを開いて、いつも通りこれまであった事を思い返したり、自分の今現在の状況と心境をどう表現したいかを考えていた。

これからの事。
これまでの事。
あれまで、あれからの事、それまで、それからの事。

私が日記を書くときはいつも思い返したり、先を見ようとしているときだなあとただ思った。

最初はその時の状況、心情なんかを後から読み返そうと思っていたのに、いつのまにか抽象的で、自分に自分の心を悟られまいとしている気がする。
まあ基本的にいつもそうだ。ましてやブログ


などと、キーボードを叩いているうちにこの話はどうでもよくなった、あきた。

 最近の近況と言えば、結婚した事、子供ができたこと。

結婚結婚とすごい事の様に言うが、手続きするとあまりにもスムーズで驚いた。
こんなに簡単に相手がこれまで背負ってきた名字を変える事に、俺は変わらないのに、なんだか妻の名字がもったいない気がした。

それよりも俺とミキコの結婚で二人の両親が繋がる事、家族が増える事、人の繋がりを間近に感じ、とても感動した。素直に嬉しかった。
彼女と僕は家族になったのだ。

妻と付き合う様にってからまだ一年と少しだが、彼女と家族になるのはごくごく自然な事だと思う反面、とても喜ばしい事だった。

願わくば妻のお腹にいる子には何事も無く、健康で元気に生まれてきてほしい。
妻の美紀子にも無事に出産を経験してほしい。
そう祈っている。家族になる事、血のつながりが出来、共に生きていく。愛している。

なんて恵まれているんだろう。いつも何か小さな事で悩んだ時、失礼かもしれないが私は、


自分の行動や発言で変わる事象は、本当自分がそう思っている、思える環境に身を置く事だと思うが.......
自分で書いて居てちんぷんかんぷんだ。


思えば門仲から引っ越す朝に日記を書いたっきり。
一年、いろんな事があったし、また、変化した。
門仲の家族も元気でやっているようだしなによりだとおもう。

何一つ苦しい事が無かったなんて言うと大げさだが、あの時の苦い経験と言うか、何と言うかそれらは、今となっては、必要な経験だったと思えるし、出会ってきた人や置かれてき環境の事を思うと、私はついているし、今の生活が好きだし幸せだ。
人に恵まれてきたなあ、と。
これからのしていきたい事もぼやっと見えてきたし、ゆっっくりだけど、それに向かってすこしづつ、進み始めたと思う。
ありがとう。




 



2012/03/19

3月19日

さあこれから荷造りをしなければいけない。
その前にPCに寄り道をしてしっまった。

思えば、門仲に住み始めたのも去年のもう少し後の事だった。 
やあもう一年かと、時が経つのは早いなとおもう反面、色々な事があったともおもう。

色々な人に感謝している。
彼がいなければ、彼女がいなければ、あれがあったから、これがあったから。



最近、自分の目のものの写し方が変わってきてる 何を思うか、どう感じるか。
これが時を重ねるということなのだろうか。




門前仲町 いいとこだった、永大橋、豊洲、日本橋、銀座、秋葉原、御徒町、上野。
ここを基点にしたスケートはもちろん、近くの喫茶店、富岡八幡宮、深川不動。
どこもいいところだったなあ。 東京が前より好きになった。
毎日永大橋の景色をスケート乗りながら見るのが好きだった。
豊洲の景色、お台場までの船。
東亞サプライの美味しいコーヒー 
仲間との街乗りも、一人も、慧君とのけんかも。

ここの生活で得たものは全部本当にありがたいものだった。
ありがとう慧君、創。

新しい生活が楽しみだ。
自分がしたい事は何なのか、それに素直に、それが成るにはどうしたらいいか、向き合って、確実に行動していかなければ。
単純を生きていくのはなかなか楽じゃないから。
ひとつひとつを大事に。

2012/01/16

1月16日。


時に身を委ねて、自信の過去に思いを馳せて、時間とは何ぞやなどと 途方もない事を考えている。


今日、宮城から帰る、朧な欠けた月が光る道中に、思っていた事がその答えだとわかっているが、これからの時間や、己のこれからのしていきたいことを成したいとするおもいが、欠けた月としみだ風に影響されて、逸る。
それ を時間とは、それぞ と落ち着かせ、床に入る朝。


今日は1630から仕事か
そろそろ寝よう。今日もとてもいい日だった。



おもい、行動する。


2012/01/08

暮れから明けの日記

あけましておめでとう。

気付けば今年も最早八日目。改めて矢のごとし。
思えば去年の四月から東京に戻って来て門前仲町に住みだしてから9ヶ月目。

いろいろなことがあった。そのひとつひとつ、いや生きている事、この環境、生活が、今とてもありがたいと思えている。



日々生きている中で家族、父、母、祖父、祖母、姉、兄、親戚、友達、仕事を通して知るひと、趣味を通じて知る人。一緒に住んでいる友達。恋人。リリー。
本当に人のつながりとか、知り合う、出会うということ。

それはとてもありがたく、しあわせで儚い、いだわしいもの だと思う。


今年はそのすべてをもっと大事にするために、その力を手に入れる努力をする年。






大晦日は親父と一緒に早朝から青森に向けて車で移動。
道中、親父が運転している時に、親父も歳をとったなあとか、これから久しく会う家族や友達の事を色々思った。
本当、東京から青森まで天気がよく、心地よかった。


実家についてからもとても和んで過ごせたし、時が経った事を実感したり。

その夜は冬の青森と言えばの卓と近くのbarへ。



barの中で年を越し



寺に行ってから帰りに居酒屋でそばを。
年越しを仕事で過ごしていた居酒屋のおっさんの仕事っぷりが、かっこよかった。御馳走さまの声が大きくなったのを覚えている。                           



一月一日。                              


目がさめたのは鍛冶町のいこいパーキング。七時前には目覚めて、着替えたり卓もモービルをとりに帰ったりで、公園に集合、スキーヤーのtakeruとtoshi君も加わって午前はこの公園で遊ぶ事に。  
今シーズン初滑り。全然ぐだぐだで、滑れなかったけどとにかく楽しかった。       
夢中だった。                                           









午後からはこのコンテナ2連。


これも例に漏れず悔しかったけど。






家族も元気そうで何よりだった。




東京へ帰る前夜、早朝からの移動になるしと、コタツでまどろみながら時間を過ごそうとしていたら母もずっと一緒にいて、いなくなったリリーの事や家族、私の将来や恋人の話をゆっくりした。

そのとき母が出してくれた、年末になるとよく作る蕎麦が、とてもおいしかった。






東京に帰って来て昼から大事な人と近くの富岡八幡宮へ初詣。



おみくじに一喜しながら、その教えに二人で頭を抱え、話したり、



今年も色々な事があるだろう。
それを一つ一つ大事に、ありがたく思っていきたい。
いい年にする。


いいこともわるいことも、どちらも生きる糧にしていこう。

2011/12/17

土曜日

今日は休み。
夕方から世田谷方面に用事がある。
昨日は帰って来たらいつの間にか寝ていて慧君の出勤に合わせて目が覚め、日用品を買いにgo  2 drugstore。無駄遣いも一つ、ふたつ。


   午前中は襟襯衣とdenimを染め、今待ってる。
これからゆっくり風呂にでも。






やはり究極は自分の環境や、起きる物事から受け、考えや影響を、受ける側が
はからない事。
なのだろうか。

否、それが当たり前なのか。








それと、今日は完全にcleening monstar 出現。